東京管工機材商業協同組合 [ トップページに戻る ]

組合の特徴

中小企業協同組合法に基づく「相互扶助の精神に基き協同して事業を行う組織」としての性格と「管工機材の業界団体」としての性格を併せ持つ協同組合です。組合員168社の構成は約90%が法定中小企業、約10%が中堅・大企業です。  
 組合事業は教育・情報・宣伝・共済事業を中心に行い、最大の事業は2年毎に東京ビッグサイトで開催している「管工機材・設備総合展」です。また、賛助会員は中小メーカーから超大規模な上場メーカーを網羅しており、業界団体としては日本最大規模を誇ります。毎年開催している新年賀詞交歓会の参加者は700名を超え盛況です。
 
  平成27年12月28日現在
    組合員数161社
    賛助会員168社
 

地域毎に4つの支部(第1支部〜第4支部)を設置しています。
支部活動は情報交換・レクレーションを主体に行っています。

 
理事会の諮問機関として、次の4つの委員会を設置しています。
  ・総務委員会
  ・流通委員会
  ・経営委員会
  ・事業委員会

 上記の委員会のほかに、総合展実行委員会等の特設委員会も
 必要に応じ設置しています。
 
組合員の事業の健全な発展を図るため、次の4つの専門部会を設置しています。
  ・管継手化成品部会
  ・バルブ機工部会
  ・ポンプ空調部会
  ・住設水栓衛陶部会